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こんなお悩みも解決できます!
介護編
お悩み①
人事評価制度の形骸化
人事評価制度が活用されていないので、目標の進捗管理も行われず、スケジュール通りに評価業務が終わりません。また評価シートを1ヶ月または3ヶ月で定期的に配布しても結局提出に間に合わせることが目的になってしまいます。
解決策①
毎日使う人事評価ツールで制度の活性化
beep人事なら、目標の達成率をいつでも確認でき、気軽にいいね、あ りがとうを同僚に送って励ますことができます。人事評価や個人のタスクを忘れずに記録する機能も搭載しています。毎日人事評価システムを使う習慣を付けることでより正確な人事評価ができます。
お悩み②
経営陣が現場のことを理解していない
経営陣が現場職員の業務を理解しておらず、経営陣と現場の間で温度感の乖離がたびたび起こります。現場でどんなトラブルがあって、誰がその対応したかなど共有する仕組みが必要です。

解決策②
現場の状況をアクティビティで把握
人事担当者と経営陣は全従業員のタスクを確認できます。また従業員同士でどんなメッセージを送っているかなどのアクティビティも全て管理できます。それらのデータの分析結果で従業員のコンディションを表します。転職しそうな従業員や過労働の従業員の早期発見ができます。
介護の利用例
目的別考課シートの利用例
定性定量評価
STEP1
考課シートを作成
人事担当者が「介護方法」「接遇サービスの改善」「介護知識能力評価」など目的別で定性定量の考課シートを作成し、評価を行うことができます。
STEP2
目標と指標を設定
人事担当者ではその評価の指標を予め考えてから記入し、評価者と被評価者の設定をすれば、シートは自動で対象者に配布されます。またその指標を現場の職員が入力することもできます。
STEP3
評価を行う
評価期間中に複数の評価者から評価(1~10点)とコメントをもらうことができます。評価後は手動で集計する必要はなく、それぞれの評価者からもらった評価が自動で計算されます。
目標設定と毎日の進捗報告の利用例
エンゲージメント
OKR評価
タスク管理
まずOKRで部署の目標と個人目標を設定します。現場の従業員は個⼈⽬標を達成する度に、スマートフォンでチェックを入れれば、部署の達成率が更新されます。
個人目標を達成するための日々の細かいタスクをスマートフォンからも管理できます。
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