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こんなお悩みも解決できます!
官公庁編
お悩み①
エンゲージメント低下
職員同士のコミュニケーションが不十分で、気兼ねなく意見を交わせる環境がないため、職員のエンゲージメントが低下しがちです。エンゲージメントを高めるための良い仕組みはないでしょうか?
解決策①
beep人事でコミュニケーションを促進
beep人事なら、気軽に同僚同士でメッセージや「ありがとう」を送り合うことができます。コミュニケーションが増えることによって、エンゲージメントが高まり、仕事のやりとりも円滑になります。
お悩み②
人事データを一元管理したい
散在した人事データが閲覧しづらく、これらは毎年増えていくため管理も煩雑で非効率的です。人事の業務が属人化しているため、第三者がどこに何があるのかを把握するのが困難で、業務の効率化が進みません。
解決策②
人事情報のデータベース化
beep人事は現場が持つ情報と人事が持つ情報を一元管理できるシステムです。人事部はルーティン業務を効率化&仕組み化し、それにより捻出した時間を新たな業務にあてることができます。
官公庁の利用例
目標に対する実績を評価する利用例
1on1面談
OKR評価
定性定量評価
タスク管理
STEP1
実施期間の設定
人事担当者が人事評価の実施期間を設定し、目的に合わせて考課シートのテンプレートを選択します。
STEP2
組織目標の設定
目標を設定し、それに対する実績を評価したい場合は、組織の管理職が決めた組織目標をOKRまたは定性定量シートに入力します。
STEP3
個人目標の設定
組織の目標を達成するため、上司と部下で個人目標を面談で決めていきます。面談の内容は記録して、上司がコメント返すことができます。面談の後は個人目標を定性定量評価シートまたはOKRに入力します。定性定量の場合は目標ごとに比重を設定できます。
STEP4
達成率の確認
OKRは達成率をダッシュボードで常に確認できます。
STEP5
タスク管理
目標設定から評価されるまでの間も従業員は自身の画面でタスク管理ができます。
STEP6
評価を行う
評価期間に入ったら、目標に対する実績または組織目標達成の貢献度で評価を行うことができます。定性定量の場合は本人と第五次評価者まで評価を行うことができます。また各段階で複数の評価者を設定できます。
コミュニケーションを促進する利用例
エンゲージメント
官公庁の組織は細分化されています。一つのプロジェクトを複数の組織で携わる場合、一緒に仕事をする他組織の同僚に気軽に「ありがとう」やメッセージを送り、コミュニケーションを円滑にします。
異動することが決まった時に、異動先の同僚に挨拶を送ることができます。また、異動後はお世話になった同僚や上司に感謝の気持ちを表すことができます。
同じ役所内で挨拶をした後に「ありがとう」「ナイス」などメッセージを送ることができます。
褒めることが苦手な上司でも「いいね」「助かった」を送ることで簡単に部下を褒めることができます。このように利用することでエンゲージメントの向上が期待できます。
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