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こんなお悩みも解決できます!
建設業編
お悩み①
目標があやふやでモチベーションが低下
自分の目標を明確に設定せずに働いている従業員は少なくありません。また、きちんと目標を立てているつもりでも、目的と目標が合致しておらず無駄働きのようになっている従業員もいます。このような従業員は、仕事の目的がわからなくなり、仕事へのモチベーションが下がっていきます。
解決策①
定期的な面談で目標とコンディションをチェック
1on1ミーティングで、上司と部下が1対1で自由に会話をし、一緒に目標を決めることで、目標達成への意欲が増し、部下の成長も促進されます。面談は定期的に行い振り返りましょう。beep人事は面談内容を記録ができるので、社員1人1人の思考やコンディションの変化に気づくことができます。また、今後の目標設定やフォローに活用することができます。
お悩み②
上司の好き嫌いに左右される人事評価
社長や上司は好き嫌いなどの感覚で評価を行い、評価に不公平感を持つ従業員は多く存在しています。成果を出している従業員や努力している従業員を高く評価したいのに感覚的な評価制度しかありません。

解決策②
不公平を解消する定性定量評価と360度評価
定性定量評価は複数の上司、360度評価は部下や同僚など含めた周囲の従業員から評価されます。これにより、企業は古い体質の縦割り組織から脱却できます。多くの従業員に評価をしてもらうことで、評価される側も納得感が得られ、不公平を解消できる制度です。
建設業の利用例
面談記録の利用例
1on1面談
STEP1
考課シートを作成
人事担当者が面談記録の考課シートを作成し、実施期間と評価者と被評価者の設定をするとシートが配布されます。面談内容を記録することができます。
STEP2
記録にコメント
評価者はその面談記録にコメントすることもできます。
STEP3
記録を振り返る
過去の面談内容を振り返ることができます。
360°評価の利用例
360°評価
STEP1
考課シートを作成
人事担当者が360度評価の考課シートを作成し、実施期間と評価者と被評価者の設定をすると評価を開始することができます。評価者と被評価者は自由に設定できるため、同僚同士や部下が上司を評価することもできます。また、自己評価をすることもできます。
STEP2
評価を確認
評価の結果を複数の項目(知識、対人能力、判断力など)に分けてレーダーチャートで表示します。
STEP3
被評価者が確認
自己評価と周囲からの評価の結果を見ることで、評価のギャップを確認できます。
STEP4
従業員特長を把握
レーダーチャートで従業員の特長を把握して、従業員に適切な仕事を頼むことができます。
職種別考課シートの利用例
定性定量評価
STEP1
考課シートを作成
人事担当者が職種別で定性定量の考課シートを作成し、評価を行うことができます。例えば、営業職なら「営業実績」「顧客満足度」評価シート、建設現場なら「安全管理」「品質管理」「工程管理」などの評価シートを用意することができます。
STEP2
目標と指標を設定
人事担当者は評価の指標を予め考え、指標をシートに記入をし、評価者と被評価者の設定をすれば、シートは自動配布されます。現場の職員が指標を入力することもできます。
STEP3
評価を行う
評価期間中に複数の評価者から評価(1~10点)とコメントをもらうことができます。評価後は手動で集計する必要はなく、それぞれの評価者からもらった評価が自動で計算されます。
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